制約が、
自由をつくる。
できあいのパッケージに、人が合わせる時代は終わり。私たちは、お客様の業務にこそシステムを合わせます。土台となるルールはしっかり固める。その上は、どこまでも自由に。DriveBase は、その思想で書かれたプラットフォームです。
人を、システムに
合わせない。自由のために。
できあいのパッケージや SaaS は、ベンダーが決めた型に業務を押し込めます。私たちの考え方は逆です。お客様が長年かけて育ててきた「知」に、システムのほうを合わせる。土台のルールはきちんと固め、その上では、思いどおりに動ける自由を渡します。
型に、押し込めない
「システムの都合だから」で業務を諦めさせない。お客様のやり方に、システムのほうを合わせる。それが本来あるべき順序だと考えています。
土台の上で、自由に
ルールという土台をきちんと固めるからこそ、その上では速く試し、大胆に変えられる。制約は自由を縛るためではなく、自由を成立させるためにあります。
「知」を、実装する
お客様が培ってきた業務知識を、そのままシステムの挙動として表現する。私たちの「技」と、お客様の「知」が出会う場所です。
思想を、動くコードに。
毎日、数十万件を支える。
DriveBase は「制約が自由をつくる」という思想を、そのままアーキテクチャにしたプラットフォームです。十年以上の実運用で磨いた土台が、止まらない信頼性を支え、その上では、つくり手が思いどおりに動ける自由を最大化します。
[01]初日から、動くものを
モックアップではなく、初回の打ち合わせ直後に「実際に動くシステム」をお見せします。数ヶ月のスクラッチ開発が当たり前だった工程を、桁違いの速さへ。
[02]つながることを、前提に
DriveBase Data API Creator や GoogleAppsScript ライブラリで、アプリケーションをサービスとして切り出す。外部システムと安全に連携し、重複をなくし、全体をしなやかに保ちます。
[03]変わることを、恐れない
ケースを一つずつ作り込むのではなく、普遍的なルールを設計し、その上に業務を載せる。スキーマレスな JSON ベースの構造だから、業務が変わっても縛られない。後から自由に変えていけます。
「必要な制約の中で、創造の自由を最大化する。」
実行時 — 作ったら、そのまま動く。
画面を組めば、データベースの読み書きが動く。検索・登録・更新・削除、トランザクションまで、業務アプリがそのまま手に入ります。
開発時 — 画面とロジックを、ひとつの場所で。
キャンバスにUIを置き、Actionエディタで振る舞いを書く。さらに、AIコーディングアシスタントを内蔵。「顧客名と電話番号の入力欄と保存ボタンを作って」と書けば画面ができ、「このコードは何をしている?」と聞けばその場で解説が返る。自然言語が、そのまま開発になります。
ただの AI ではなく、DriveBase を知っている AI を。
汎用の AI にコードを書かせると、もっともらしくても動かない——その製品の作法を知らないからです。DriveBase のアシスタントには、十年分の実運用で培った「このプラットフォームでの正しい書き方」を、あらかじめ教え込んであります。だから出てくるコードは、最初から DriveBase の流儀に従い、そのまま本番で動く。普遍的なルールという制約が、AI の自由まで支えています。
株式会社ユニセステクノロジーズ
クラウド上の Web アプリケーションにおいて、止まらない・速い・育てられる、その土台となる基盤技術を追い求める開発会社です。一つの思想を、十年以上かけてプロダクトとして磨き続けています。
Uniseth Technologies Co., Ltd.
東京都府中市四谷5-9-1
アルソス・ジャルディーノ502
Webアプリケーションの設計・開発・運用
まず、動くものから
話しましょう。
DriveBase の活用、業務システムの設計・開発について。資料請求でも、ざっくりした相談でも構いません。お気軽にどうぞ。